人間力アップ情報
 
人間力アップ情報では、人間力アップの為のビジネス力アップ、投資スキルアップ、美容・健康、資格、講座、勉強法などの有益な情報を発信します
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


英語耳になるリスニングパワーでビジネス英語力アップ




リスニングパワーの特徴

日本人の英語能力は、カタカナのせいでズタボロになってしまいました。

悲しいかな日本人は

カタカナを英語と勘違いしてしまったために

英語を聞けないし話せないのです。

簡単な例を出してみます。

hotはホット

とは読みません。

正しい発音は、「オ」と「ア」の間で

どちらかというと、「ア」に近いので、

hotはむしろハット

に近い発音になります。

product

プロダクトも同様で、どちらかというと

プラダクトに近い発音になります。

しかし日本人は

英語をしゃべるときも

ホットホット

言うので、ネイティブスピーカーは、

日本人が何を言っているのかわかりません。

もちろん察しのいいネイティブスピーカーが会話相手なら

わかってくれると思いますが、

たぶんあなたと会話をし終わったその人は

頭が痛くなるようなあなたの英語に参ってしまって

どっと疲れてしまっていることでしょう。

自分の英語が海外旅行先でまったく通じない

という経験をされた方も多いと思います。

発音がちゃんとしてないと言葉って通じないんです。

そして、発音をちゃんと知らないと、

リスニングができません。

まずはカタカナ英語を直して

正しい発音を学ぶのが

ネイティブスピーカーの英語

に近づく第一歩だと思ってください。

そういう意味では、

リスニングパワーは

ネイティブイングリッシュ学習への第一歩です。

間違ってもリスニングパワーひとつで

英語の学習が完結するとは思わないでください。

リスニングパワーは

あくまでも英語を聞きやすい耳にしてくれるだけです。

でもこれって本当はすごいことなんです。

この下地がないと、

何を聞いても何を言っているのかさっぱりわかりません。

知っている単語でも聞き取れない

という経験は皆さんされたことがあると思います。

リスニングパワーで耳を強化すれば、

知っている単語は聞き取れるようになります。

この違いって相当大きいですよね。

これがこの教材の最大の特徴です。


スコットペリーの「リスニングパワー」!詳細はコチラ


英語バイリンガル育成プログラム
「リスニングパワー」の口コミ


リスニングパワーはロングセラーのため、レビュー・口コミがかなりあります。

例えば、楽天・みんなのレビューがその一つです。

ここでの全体的評価分布では、5段階の4の評価がもっとも多いようです。

具体的には、「いろんな効果音が入ってて面白い」
「2回繰り返して聞いたくらいなんだけど、
1回目聞いた時より聞き取れているのにビックリ」という肯定的評価から、
「他の教材とは明らかに違う気がします」
「過去に経験したことのない学習方法」といった
教材内容のユニークさの感想などが見られ、
反面「効果は不明」「今のところ何とも言えません」など、
必ずしも期待通りではなかったという感想も見られます。

まとめると総体的には、肯定的(期待も含めて)評価が上回っていると言えます。

これらは、それぞれが体験してみての率直な感想であるように見受けられます。

ですから、この教材を使えば、ほとんどすべての人が、聞き流しにより、
リスニング能力が上達するということは言えないと思います。

ただし、こうした肯定的・否定的評価は、
他の類似教材にも同じように見受けられます。

各購入者が事前に期待したものは、
必ずしも同じでなかったでしょうし、
じっさいに手に入れて始めた現実は、
それぞれのレベルや体験などによって、
また受け止め方が異なるでしょう。

ですから、販売者のサイトの内容をよく確かめることが大切であるとともに、
購入する場合に、自分に合っているかという面も反省しておく必要があると思います。

自分の側の要因について、少し考えてみましょう。

これは、特に教材などを求めて、
何かに取り組む場合にも、同様ではないかと思うことです。

一つは、その教材の内容・特徴をよく確かめることです。

何を改善・解決してくれるのか、じっさいにそうであるなら、
どうしてそう言えるのか(根拠)、じっさいに効果を体験した人は
いるのか、自分にできそうか、値段等は自分にとって妥当な範囲か、等など。

自分には今は必要でないもの、根拠のよく分からないもの、
成功者がいても自分とは違う条件(レベル、環境など)にあるから
成功したというもの、今の日課では続けられないもの、
その他、自分には手が届かない値段のものなど、
よく現実に照らして考えてみることです。


それでも、自分には必要だ、あえてチャレンジしよう、
とことん試してみよう、期待が大きいというものであれば、
購入を検討してみてはいかがでしょうか。


これに取り組もうと決めた場合、大切なことは、
その教材の目的を理解して、指示される内容に即して
すなおに実践・継続してみることです。


スコットペリーの「リスニングパワー」!詳細はコチラ



Friday, 16, May | トラックバック(0) | コメント(0) | 仕事 | 管理

コメントを書く
題 名
内 容
投稿者
URL
メール
添付画像
オプション
スマイル文字の自動変換
プレビュー

確認コード    
画像と同じ内容を半角英数字で入力してください。
読みにくい場合はページをリロードしてください。
         
コメントはありません。


(1/1ページ)